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加賀棒ほうじ茶 香林坊

加賀棒ほうじ茶 香林坊
¥ 648
深い味わいとやさしい香り。静かに味わう一杯のお茶がこころにぬくもり広げます。
加賀棒ほうじ茶香林坊は、厳選したお茶の茎を丹念に煎じあげております。
刺激性が少なく夏は冷やしてお飲みいただければ、こちらもまた格別です。

■商品名  加賀棒ほうじ茶 香林坊
■原材料名 緑茶(国産)
■内容量  200g
■保存方法 高温多湿を避け移り香にご注意ください。
■製造者名 茶工房 鴻渡園

【棒茶の由来】
明治時代、加賀地方は全国でも有数のお茶の産地でありました。
しかし、雪の多い寒冷な気候のため秋番茶が摘採出来ないことに加え、良品はそのほとんどが欧米向けに輸出されてしまうため庶民の日常のお茶は不足しがちでした。
棒茶はその様な日常のお茶を賄うため、お茶の茎の部分を材料に独自の製法により考案された加賀地方発祥のほうじ茶です。
他のお茶では味わえない独自の香味があり現在でも加賀地方の食生活に欠かせないお茶となっております。

【鴻渡園】
 鴻渡(こうど)さんという珍しいお名前は「河道」に由来する。ここ今江町の西には昭和44年(1969年)に干拓されるまで今江潟という湖があり、そこへ荷物を積み出すための舟道を「こうどう」と言っていたが、いつしか「鴻渡」という字が当てられるようになったようです。
週に2日ほどの割合でお茶を焙じているとのことで、ちょうどその日にお店に行くと、なんとも言えない芳しい香りが漂っていてほっこりした気分になれます。明治初期から長年培われ受け継がれてきた「鴻渡園」の製茶技術。「茶葉の特性やその時節のコンディションを計りながら、丹念に目と耳と鼻を頼りに火を入れます」という鴻渡さん。棒茶をはじめ、煎茶も全て、独自の製茶加工で仕上げています。

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